講師紹介
舟本 守 アルカディア英語アカデミー塾長を語る(アルカディア英語アカデミ第5期卒業生 事務局長)

京都校を開校するにあたり、予備校時代お世話になり、30年間交流が続いている、塾の事務局長を任されている、僕から舟本先生を紹介します。
先生は小学5年生から、公立中学校(京都では下鴨中学校6年間、他校4年間)、予備校では高校生、高卒生(7浪)まで広範囲に教えてきた、まさに英語教育を知り尽くしたプロ中のプロ先生です。
舟本先生は、卒業後貿易商社にて活躍した後、フリーライターとして戦場のベトナムに渡り、取材に当たりました。僕がテレビ朝日に就職したのも、この時の話を聞き感動した事が大きな要因です。
帰国後、教育界に身を捧げようと決心なさったのです。下鴨中学校時代はテニス部の顧問として僅か3年で京都初、近畿大会を制し、全国大会へと生徒を導きました。この事からも指導力は群を抜いていることがお分かりかと思います。また、教師時代は、Balliol
College at Oxford
Universityに短期留学をなされ、その後予備校界に転身し、全国的に名を知られるようになりました。当時メインの三大予備校はSKY!
S: 生徒の「駿台」 K: 机の「河合」Y: 講師の「代ゼミ」
この時代、講師の「代々木ゼミナール」で、生徒の人気支持率は、京都校でNo.1、全国でNo.3に輝いた文字通りのトップ講師です。
京都Y.M.C.A.予備校時代は英語科主任として活躍。難関大学長文問題を何度もズバリ的中させ、生徒から絶大な信頼を得ました。河合塾時代、テレビ、ラジオ講座を担当。
「講師の代ゼミ」と言われていた代々木ゼミナール時代は生徒の人気支持率は全国No.3に輝き、締め切り講座を続出させたのです。
東進ハイスクールに移り、サテライブ授業、及び著者で全国的にその名を知られるようになりました。
その後独立し、「アルカディア学院」を設立し、25年後、英語専門予備校「アルカディア英語アカデミー」とし今回の京都校に至りました。
著者:「基本文法だけで合格する10の解答術」(東進ブックス)
:「人気私大の実践対策実況放送」(東進ブックス)
:「新・基本文法だけで合格する10の解答術」(高明社)
:「これぞベーシック」(高明社)
:「ソフイーと(予備後界のレジェンド)舟本の英作LIVE」(東洋出版)絶賛発売中







